大志塾|経営者の魂の道場「大志塾」は日本を背負って立つ真の経営者が育つ場として、志ある経営者が集う経営塾です。若手経営者に向けた社長研修も。無料経営コラム・動画セミナー公開中。

大志塾で経営者・社長が学ぶもの

経営者が学ぶこと

大志塾は、経営者の魂の道場

経営者が、自ら求めて、自らを磨く場です。まさに、経営者の魂の道場です。

手先の術としての経営テクニックをお教えするところではありません。しかし結果として、「繁栄するための考え方」や「予兆のとらえ方」などを学ぶことができるでしょう。


誰でも参加できるオープンセミナーでは、講演のみですが、それでさえ年間の売り上げが何割か伸びた人、中には「大志塾に出会っていなければ、あのとき藤原代表の話を聞いて、考える機会がなければ、会社はどうなっていたかわかりません」という方も多数いらっしゃいます。基礎を固めてから、繁栄の法則に添って考え行動すれば、必ず人は変わります。会社も変わっていきます。

大志塾は、また日本で唯一の経営者の「胆力」を鍛える塾でもあります。
胆力は、学校でも社会でもあまり話題にされたり、身につける機会はなかったでしょう。
しかし、胆力がなければ、経営者の意のままに物事を動かすことは難しいものです。
胆力を鍛えに鍛え、世のために活かした時には、自ずと繁栄、発展に繋がるでしょう。

 

大志塾 平成20年度 オープンセミナー 実施状況

 第1回 平成20年 4月18日(金)

 『事業盛衰の分岐点はここだ!!』

 会社の「繁栄」と「衰退」は二者択一でしかない!! 全ては社長のひとつの判断から始まった!!
あなたの会社は「今繁栄に向かっているか!? それとも・・・衰退に向かっているか!?


 第2回 平成20年 5月16日(金)

 『成長の限界はここから始まる!予兆の捉え方』 

 社長が最もうまく進んでいると感じたとき、最大の正念場への「種」が萌芽のときを迎えている。
終わりなき成長への道を進むには、何が必要なのか!?「今」打っておくべき手とは!!


 第3回 平成20年 6月20日(金)

 『砂上の楼閣では終わらせない!事業100年の計とは!?』 

歴史に埋没してしまう一瞬の繁栄と、歴史に棹差すごとく成長し続ける企業。
経営者のほんの僅かであっても、圧倒的な「姿勢」の違いが、将来大きな差となって現れる。

 第4回 平成20年 7月18日(金)

 『事業は人なり!繁栄する採用基準の設け方』 

 すべての経営資源は人に付随する。人財なのか・・・?人材なのか・・・?人罪なのか・・・?
事業の将来を変える人財発掘法とは!?

 第5回 平成20年 8月22日(金)

 『理論は人動かす・行動で人はついてくる!経営者の心構えと率先垂範』 

 考えて、考えて、考え抜かなければ人は動かない。人を動かす思考の極意とは!?
顔を見ても人はついてこない。背中を見せてはじめて人はついてくる。経営者の背中の作り方!

 第6回 平成20年 9月19日(金)

 『経営者は徳育者たれ!!人を育てる極意とは!?』 

 仕事とは何か?なぜ仕事をするのか?経営者に問いたい!!従業員の子供に、父親や母親の仕事を問われたときに、その子があなたの説明で、父母を「誇り」に思うことができるか!?

 第7回 平成20年 10月17日(金)

 『経営者の三種神器 先見性、統率力、決断力を鍛える極意!』 

 経営者は大将であって軍師ではない!三大要素とは、まさにその差異だ!
三大要素は自らが鍛えなければ、育たない!経営者の三大要素を鍛える極意とは!?

 第8回 平成20年 11月14日(金)

 『経営最前線・得意先、そして社会との関わり方』 

 経営者は常に会社の顔である。会社の顔として、経営の最前線で、得意先と、ひいては社会と接していかなければならない。社会との関わり方で、会社の未来は大きく変わる!!

 第9回 平成20年 12月19日(金)

 『転換期を見抜く、発展への舵の取り方』 

 事業成長において、毎年おきに必ずくる転換期。転換期にどのように舵を取るかということは、事業の生死をも決めてしまう。転換期を見抜く目とは!?そしてそのとき、どこへ導く!?

 第10回 平成21年 1月16日(金)

 『発展に繋がる金融機関との付き合い方』

 資金繰りを制するものが経営を制す!!切っても切れない金融機関との付き合い。
金融機関の本質とは何か?本当にお互いの発展に繋がる付き合い方をしているか!?

 第11回 平成21年 2月13日(金)

 『大・逆転の発想』 

 最大のピンチこそ最大のチャンス。このチャンスを掴める者と掴み損なう者がいる。
「大・逆転の発想法」それは日々精進する者のみが手に出来る。究極の一手だ。

 第12回 平成21年 3月13日(金)

 『一年の総括と今後へ向けて』 

 会社とは何か?経営とは何か?仕事とは何か?
物事の本質、自らの本質と向き合うことでこそ、リーダーとして磨かれる。

 大志塾 平成21年度 オープンセミナー 実施状況

 第1回 平成21年 4月25日(土)

 『不況だからよく見える 経営者の資格』

 周囲から見て、経営者はどのように見えなくてはならないか?不況といわれるこの時代だからこそ、経営者としての資格がよく見える。経営者としての器がよく見える。
若き経営者に告ぐ!本物の経営者としての資格を身につけよ!

 第2回 平成21年 6月20日(土)

 『【予兆】を捉える感性の磨き方』 

 自然現象において、動物が【予兆】を感じるように、経営者も経営環境の先を見通すために、【予兆】を感じ取らねばならない.感性を磨き、感覚を研ぎ澄ますために、日々の研鑽は欠かせない。
5年後の【予兆】が随所に見て取れる 今!【予兆】を感じられているか、自らに問え!!

 第3回 平成21年 8月22日(土)

 『【経営者の姿勢】を作る心の磨き方』 

元来、国という基盤があって、人としての当然の基盤があって、初めて経営は成り立つのだ。
その全てが崩壊している今、場合によってはその全てを、経営者が担うくらいの覚悟が必要な時代になっているのだ。(一日一言より)

 第4回 平成21年10月17日(土)

 『組織を統率するということ』 

 どんな組織に属していても、自然にリーダーシップを発揮し、統率の取れた組織運営をする人がいる。
手続きを経てリーダーに選ばれたにもかかわらず、組織としての力を発揮させることの出来ないリーダーがいる。組織を統率することの原点はどこにある。?組織の力を最大限に発揮させる力の源泉は何か?

 第5回 平成21年12月12日(土)

 『人材を育てるということ』 

 今までの人生で、最高の仕事はどんな仕事でしたか?と問う・・・・。ほとんどの人がお客様や取引先をはじめ、本来利害が反すると考えられている他人に、心の底から喜んでもらえた仕事を挙げる。そんな仕事をたくさん与えられれば、人が育たないわけがない・・・。経営者とは、そういう仕事ではないでしょうか!

 第6回 平成22年 2月13日(土)

 『事業における計画と推進そして一年の総括』

「あなたの事業の本質は何ですか?」 全てはここから始まった。
 どこまで真摯に本質と向き合えたか・・・。 リーダーとして何を思い、どんな言葉を発し、何を実践したか。
一年を省み、来年度に向けて次の挑戦に切り替える。

 大志塾 平成22年度 オープンセミナー 実施状況

 第1回 平成22年 4月24日(土)

 『経営理念の作り方とその率先垂範』

 自社の経営理念を誇り、外部の方へその意味を語れる社員が何人いるだろう!?
経営者が率先すべきは何か?
それは、事業の本質から導かれた経営理念に他ならないのではないか!
経営理念の作り方とその理念に対する実践のあり方を考える

 第2回 平成22年 5月22日(土)

 『実践!中期事業計画 立案・垂範・見直・行動の循環』 

 実践なき計画が無意味なら、
計画なき実践は、無謀である。
「先見性」をもって計画を練り、「統率力」をもって垂範し、
予期せぬ事態を「決断力」で制し、あらゆる行動に胆力を具える。

 第3回 平成22年 6月19日(土)

 『経営の神様とは』 

一般には松下幸之助氏を上げる人が多いのですが、明治維新の 渋沢栄一氏を例に取り500社以上の企業を興した話と、その根底にあるものを語ります。

 第4回 平成22年 8月21日(土)

 『危機意識の持ち方が、世の中を動かし、人を動かす』 

実際に危機状態にあるのと、本人が危機感を持つのは別です。戦国時代の覇者、織田信長を例に取り、桶狭間の戦いを勝利に導いた真意と経営者が持つべき心構えを説いています。

 第5回 平成22年 9月18日(土)

 『平成維新』 

明治維新、平成維新と言うが、「維新」とはそもそも何か?時代の改革、自分の改革、企業の改革を語ります。

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